【免疫療法】

■子宮がん、卵巣がん、その他のがんのチェック:

普通の腫瘍マーカーレベルの検診および免疫レベルの検診(がん免疫ドッグ)を行います。

PET検査(がん細胞を発見する検査)でも発見されにくいレベルでのがんの予想をします。

■活性NK療法:

がんは1つのがん細胞から増殖して大きながん細胞に成長していきます。

自分自身が本来持っている免疫力を高めることで、

がん細胞の成長を遅らせることも可能です。

活性NK療法とは、自分自身の体内の免疫細胞(NK細胞)を培養により増やし、

その培養、強化された活性化NK細胞を体内に再度戻します。

そうすることによって、活性化NK細胞は自分自身でがん細胞と戦います。

この治療の最大のメリットは、自分自身の免疫細胞を使用するので、

いやな副作用がほとんどありません

治療について、費用などについて何でもお気軽にご相談ください。

内藤メディカルクリニック:http://www.doctor-naito.com/

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